
沖縄最大級の沈没船。沖縄本島北部、沖縄で一番長い橋を渡っていける古宇利島よりボートで約20分で到着。全長106mの戦艦が原型をとどめた状態で水底に横たわってる。水深35m~45mでしばしば流れがあるが、船首・中央・船尾にそれぞれ潜降用のロープが設置されている。レジャーの範囲でもテクニカル領域でもダイビングすることができる。
浮島から北へ数百メートルの場所に位置しています。このエリアは砂地の水底に立派なファンコーラルが多く存在します。最大水深は16mで、平均水深は10~15mです。
浮原南島の南に位置するサウス・トゥ・サウスは、うるまバリアリーフのすぐ外側にある。このダイブサイトでは、この地域で見られる最大級のリュウキュウキャベツサンゴを見ることができる。バリアリーフのすぐ外側にあるため、最大深度は30mにもなる。
「みるちび」の外輪山に位置し、トルコの世界遺産「カッパドキア」のようなサンゴの形状が特徴です。水深は30mから浅瀬では10mほどで、視界は20~40mと非常に良好です。
有名なマクロダイビングサイトの一つ。富士山のような形をしており、水深は20mから山頂の4mまで。水中視界は10~20m。時折、潮の流れがある。
沖縄県うるま市に位置する「ヨコヒシ」は、沖縄本島では最大のコモンシコロサンゴ(通称ブツブツサンゴ)が見られるポイントになります。往時に比べると大分小さくなりましたがまだまだ見応えがあります。そこの砂のパッセージを辿ると超巨大なイソバナが鎮座した根が二つ連なっていて、実にフォトジェニックです。最大水深22m前後。大潮時などには結構強い流れが出ることがあります。
那覇空港からは沖縄自動車道で約1時間、沖縄本島北部の恩納村のホテルが立ち並ぶリゾートエリアにあるピンクマーリンブイ。沖縄本島では人気の高いポイント。ボートでもビーチエントリーでも到達できる。一番の人気は「青の洞窟」と呼ばれる洞窟ポイントで、洞窟内に差し込む光が青く美しい。洞窟内で浮上できる。スノーケラーも大変多い。
都屋漁港よりボートで5分程度の近場ポイント。水深は5mから18m。通称:クマノミパラダイス、略してクマパラ。その名の通りクマノミが多く、日本産クマノミ6種類中トウアカクマノミ以外の5種類を観察できる。流れもほとんどなく体験ダイビングほか、シュノーケリングなどにも利用され、ビギナーからベテランダイバーにも楽しめるポイント
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