
ラチャヤイ島の東側の1番目の湾に位置するダイブサイトです。深度5M〜25Mくらいで、穏やかな白い砂地が広がっています。浅瀬から、深場に向かって、コンクリートで出来た人工魚礁が並び、様々な生物や魚が根付いているのを見る事が出来ます。人口魚礁の先には、沈没船が横たわっており、沢山のダイバーの人気のスポットになっています。
ホームランリーフは、ラチャヤイ島の東側の北端に位置するダイブサイトです。ベイワンからエントリーして、島の北端方面へドリフトダイビングするスタイルで潜ります。島沿いのリーフには枝サンゴが、そこかしこに群生し、様々な生物や魚を見る事が出来ます。湾からエントリーすると深度20M付近に鉄製の沈没船の残骸があり、魚礁となっています。
バンガローベイは、ラチャヤイ島の西側にある最も大きな湾のダイブサイトです。湾の南側のウォールに沿って潜るコースと、北側のウォールに沿って潜るコースがポピュラーです。湾のやや中央部にはコンクリートで出来た人口魚礁が設置されていて、沢山の生物や魚が根付いています。北側のウォールの沖では、巨石がゴロゴロした景観です。
サイアムベイは、ラチャヤイ島の西側にある大きな湾にあるダイブサイトです。浅瀬にはサンゴや根が点在した砂地が広がっています。湾の中央付近の、深度25M〜20Mには、象、タイの宮殿風の家屋、民族的なオブジェなどが設置されていて、撮影ポイントとしてダイバーの人気を集めています。オブジェから深度を上げて行くと、見事なサンゴの群生を見る事が出来ます。
バナナベイは、ラチャノイ島の北島の西側に位置するダイブサイトです。白い砂地にサンゴや根が転々と広がっていて、沖に向かって徐々に深度が深くなりますが、10M〜20Mくらいのエリアが見所です。11月〜5月くらいまでの乾季がこのダイブサイトのシーズンで、周辺の島々で最も青く澄み渡った水の中でダイビングが楽しめるでしょう。
プーケットからラチャノイまでは、ボートで約2時間です。東海岸にあるラチャノイ島の最初の部分は、マンタリーフと呼ばれるダイビングサイトです。ここは水深22mまでのウォールダイブです。ウォールは様々な珊瑚で覆われています。
マリーナベイは、ラチャノイ島の北島の西側に位置するダイブサイトです。湾からエントリーして南へ向かうと、巨石がゴロゴロと重なり合ったダイナミックな景観が広がります。巨石の間にはスイムスルーが点在し、ダイバーの冒険心を掻き立てられる人気のダイブサイトです。また、マンタが出現する事も少なくありません。
サウスチップは、ラチャノイ島の南島の南端の沖合に位置するダイブサイトです。深度40Mくらいから、最も深度が浅い場所で9M付近まである巨大な根です。常時、潮流が強く、上級者以上のダイバーにオススメするダイブサイトです。巨石がゴロゴロしているダイナミックな景観で、マンタの出現率が最も高いダイブサイトとして知られています。
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