Krapivinskaya hydroelectric power station

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クラピヴィンスカヤHPPは、1989年以来完成していない水力発電所である。坑口はトム川とつながっていなかった。現在は貯水池となっており、未完成で一部破壊された水力構造物がある。貯水池はダムで区切られた大小2つのボウルで構成されている。

淡水魚の種類は、パーチ、パイク、鯛、鯉に代表される。ザリガニもいる。淡水性の緑藻類や褐藻類も多い。淡水海綿はボディアグである。

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