マクタン島のビギナーダイブスポット。空港から近く、コースやリフレッシュダイブに最適な場所として、島中のダイブセンターに愛されています。
壁が始まる12~17m付近まで、サンゴが点在する大きな砂地の斜面が続く。12m付近には、長い間沈んでいた木造船の慰霊碑がある。美しいサンゴ、深度下は40mを超え、潮の流れが強い。
マリゴンドン・スルパに最も近いこの島では、壮大なパノラマが広がる巨大な壁がある。ウォールは5~7mくらいから始まり、サンゴがきれいで、水深は40mを超え、流れが強いこともある。
3~10mの広大なシールドリーフで、壁が始まる5~7m付近までサンゴとソフトコーラルが生息している。珊瑚がきれいで、深度下は40mを超え、潮の流れが強い。
マクタン島のコンティキ港からオランゴ島へはバンカボートで行く。ここは壁と岩礁からなるダイビングスポットである。最大水深は35m、平均透明度は10~30mである。このダイビングスポットは流れがかなり強いので、潜るときは注意が必要である。
オランゴ島の頂上からすぐの場所にあるバリングサイトは、マクタン島から30分ほどで到着する。傾斜のある砂地が広がり、深い壁まで潜降する。
巨大な砂の干潟は、深い壁とクリーニングステーションへと続いている。この場所は露出しているため、風や潮流の影響を受けやすく、強い潮流に見舞われることも多い。
ハドサンはとても潜りやすいサイトで、主に様々なスポンジやサンゴで覆われた素敵な壁沿いを潜る。鮮やかな色のソフトコーラルや、多くの種類のカラフルなハードコーラルで覆われた壁沿いを簡単に潜ることができる。
このポイントはセブ島マクタン島のタンブリリゾートの前にある。ポイントへの移動はビーチダイビングでもボートダイビングでも可能だ。コンティギから5分ほど移動すればポイントに到着し、マクタン島のリゾートからも5分から10分程度で到着できるポイントだ。