Uguru Island

★★★★☆ (18)

うぐる島は四国最西南端の町、宿毛市の沖23キロに浮かぶ島である。この海域には黒潮が当たるため日本でも指折りの透視度を誇り、良い時は透視度50mにもなる。ダイナミックな地形とサンゴの群生地があり、年間を通してトロピカルな熱帯魚たちに出会う事ができる。大物狙いのスポットとマクロ観察スポットの両方があり、初心者から上級者まで十分楽しめる。

イソマグロ、大型のカンパチやブリ、ギンガメアジなどの大型回遊魚の遭遇率が高く、またマンタやハンマーヘッドシャークなどの目撃例もある。ウミガメには高確率で出会える。スジクロユリハゼ、クダゴンベ、スジハナダイ、キンチャクガニなどが見られるマクロ観察スポットもある。

ダイビングアクティビティ

ワイルドライフの目撃情報

野生生物の目撃情報は、ユーザー提供のコンテンツに基づいています

ウツボ (Moray Eel)

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エビ (Shrimps)

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