© Mulberry Divers Ltd, PO20 0NS Selsey, West Sussex
Nab Tower
★★★★☆
(5)
ナブタワーは、第一次世界大戦中にソレント島の対潜水艦防護のために計画された塔で、戦後、ライトシップの代替としてワイト島の東側にあるナブ岩の上に沈められたもので、水深の深いソレント島の東側の入口を示すものとして、船乗りにはよく知られたランドマークとなっています。最大水深は約20m。
海洋生物には、食用カニ、ロブスター、ラス、ビブ、ブレンニー、ゴビーなどがありますが、タワーから離れるとキャットシャークが見られるかもしれません。