Shimamawari

★★★★☆ (78)

根のトップが6m、アンダーが30mの大きな根。例えるとオーストラリアのエアーズロックがそのまま水中に沈んでいるかのような地形。東西南北がドロップオフとなっている。西の方には離れ根があり小さな洞窟がある。潮流は少し流れることがあるが、そこまでの流れではない。根のトップは広くサンゴやイソギンチャクが群生している。

潮あたりは悪くないので回遊魚がよく観測できる。カンパチ・ツムブリなどがよく回遊するところが見れる。根の上や壁にはイソギンチャクが群生しており、そこに住むクマノミの大家族を見ることができる。冬の時期ではマダラエイやカスザメも観測されやすい。タカサゴやメジナは通年通して観測できる。

ダイビングアクティビティ

ワイルドライフの目撃情報

野生生物の目撃情報は、ユーザー提供のコンテンツに基づいています

ミノカサゴ (Lionfish)

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ニザダイ (Surgeonfish)

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ブダイ (Parrotfish)

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スズメダイ (Damselfish)

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